使い捨てトイレブラシはいろいろな便利なものが出ていますね。

私も、トイレ掃除のポップが不衛生で嫌だからと使い捨てに変えたんだー

でも、柄の部分は使ったあと洗ったり消毒する手間が結局あるから、それが残念だった…

私もズボラだからその気持ちわかるよ…
ビニール袋を挟む方法を試したけど、袋が破れて結局手入れが必要なんてこともあったな
私がトイレ掃除で大失敗した話は以下のブログに詳しく記載しているので、気になる方は見てくださいね^^;
今回は、上記の失敗を経て、私が見つけたおすすめのお掃除方法を紹介します。
それは、使い捨てビニール手袋+使い捨てブラシの組み合わせです!
手袋をすることで、ブラシを持ちながらも手が汚れる心配がありませんし、トイレ掃除後に柄を洗う手間もありません。

手袋を捨てるだけでいいから楽だね!
本記事では、トイレブラシの柄の手入れが不要な掃除の仕方や、私や使用しているものや使用方法をお伝えします。
- トイレ掃除をもっと楽にしたい人
- 使い捨てトイレブラシの柄の部分の手入れが面倒な人
トイレブラシの柄を使わない掃除方法「使い捨てビニール手袋+使い捨てブラシ」
使用するものは以下2つだけです。
流せるトイレブラシ
使い捨てビニール手袋
某100均ショップで購入
手順は、まず手袋を装着。その後、使い捨てブラシを使ってトイレを掃除していくだけ。
ブラシが使い終わったら、そのまま捨てるだけでOK!柄の手入れも必要なしです。
ちょっと表面をこすりたい程度であれば、これが一番楽だという結論にたどり着きました。
あとは、黒ずみリングなどができないようにトイレスタンプ等を使用して対策すれば、トイレが劇的に汚れるという自体はかなり減りました。
メリット
ビニール手袋+使い捨てブラシのメリットの掃除方法のメリットは以下の2つです。
- 片付けの手間いらず
- すべて使い捨てのため衛生的
片付けの手間いらず
使い捨てなので、掃除後の後片付けが楽ちん。掃除が終わったら、ブラシをポイっと捨てるだけで済みます。
すべて使い捨てのため衛生的
手袋を使えば、手が直接触れることがないため、衛生面でも安心です。
デメリット
1つ挙げるとすれば、便器の奥のほうの汚れを擦るときには届かないことです。
そのため、便器の奥を掃除する際には、これまで通り柄を使う必要があると思います。
まとめ
トイレ掃除は面倒かもしれませんが、工夫一つで労力が変わってきます。
ビニール手袋と使い捨てブラシを併用する方法を試してから、ストレスがより減ってお掃除ができるようになりました!あなたもぜひ試してみてください。